OKRをカンタン管理「Resily」
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機能や料金、OKRサポート体制などのツールに関する情報と、
具体的な事例、導入フローがわかる資料です。

このコンテンツの内容

Resilyの特徴
目標フレームワーク「OKR」とは?
OKRとツールの導入サポート
Resilyの機能詳細
セキュリティ・外部連携について
料金
導入事例と効果

よくある質問

OKRは、組織の関係者全員が会社の成長のために認識すべきことが、すべてクリアに理解、共有されることが大切です。
なぜなら関係者が、自分たちは何に向かって、何を成し遂げようとしており、自分自身はその中で何を期待され、何をすべきかを理解していると成果の質が高まるためです。
さらに、それによって個人の成果の質が向上するとともに、チーム間の連携など一体感が生まれ組織力も高まります。
そういった情報が、膨大な行の表計算ソフトや個別ページに分かれて管理されてしまうと、透明性が欠如し、関係者は構造的に情報を理解することが難しくなります。
Resilyは、OKRをツリー構造で一覧可視化させ、会社の成長のために期待されること、誰が何を達成しようとしているかの理解を助けます。
さらに専門ツールとして、設定のしやすさや運用のノウハウを織り込んだ機能設計など、OKRを円滑に運用するためにデザインされ、日々改善が進んでいます。
そのため、ユーザーはOKRのフレームワークではなく、その達成に意識を集中させることができます。

会社としては、IT企業やスタートアップが比較的多い傾向です。ユーザー数としては、メーカー、メディアなどでの導入規模が大きい印象です。
多様な業界で活用されていますが、共通するのは事業成長を図るための組織の回し方や意思疎通の方法をアップデートし、事業環境に適応させたいといった課題感です。

ベンチャー企業など20名程度の規模から1000名規模まで幅広くご利用いただいています。
飛躍的な事業成長を目指すカルチャーづくりを早期に確率し、Resilyを活用することで定着化を図る狙いでの導入。
組織の整合性を図り、自律的に学習していく組織づくりを狙う導入など、多様な目的でご利用いただいています。

クラウドサービスへの登録人数によって毎月の金額が変わりますので、詳細はお問い合わせください。
一方で、月額の最低利用料金を4万円と設定しています。これは、Resilyが組織マネジメントのフレームワークをサポートするサービスである特性から、一定のユーザー数があって導入効果が得られると考えているためです。
事業計画などをお伺いし、最適な導入規模や活用方法などをご提案させていただきますので、お気軽にご相談ください。

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