飛躍する企業が実践する「OKR」を 簡単に導入して運用する仕組み Resily

飛躍する企業が実践する「OKR」を
簡単に導入して運用する仕組み Resily

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3分でわかる!OKRツール「Resily」資料
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導入企業

株式会社ディー・エヌ・エー 株式会社エイシス 株式会社FORCAS 株式会社INITIAL 税理士法人猪股会計 伊藤忠商事株式会社 株式会社nana music Polygon Pictures Inc. 株式会社レクストホールディングス ロボット投信株式会社 Sansan株式会社 株式会社souco 株式会社スペースエージェント SPEEDA スタイラー株式会社 株式会社Synamon 株式会社システムシェアード 株式会社TowaStela 株式会社トライアルホールディングス Ubie株式会社 ワンダープラネット株式会社 株式会社ヤプリ 株式会社カラダノート

企業規模にかかわらず、120社以上の実績
※2019年12月時点での累計導入実績

飛躍する目標設定の3つのポイント

SMART(明確、観測可能、実現可能、組織貢献に関連する、期限設定)などの目標設定を会社全体で徹底することは困難です。
OKRは、よりパワフルかつシンプルに、「メンバーがワクワクでき、全体のアクションプランが整合する」ような目標設定を目指します。
OKRの3つのポイントをご紹介します。

1

野心的でワクワクする目標を設定


メンバーみんなが「力を注ぐ意義がある」と思える野心的な目標が達成意欲を高めます。

2

全体像を可視化し、納得して目標設定する


全体のアクションプランを俯瞰することで、納得した目標設定と方向の統一を実現します。

3

全体の達成見通しに応じて変化を許容する


全体の達成見通しを俯瞰し、テコ入れや停止する目標、追加する目標を明確にします。

「Resily」が選ばれる理由

OKR を導入することで、メンバー全員が事業全体のアクションプランを把握できます。
そのため、納得感を持った目標設定を実現し、全体を把握した上で計画の修正やテコ入れが可能になります。
Resily(リシリー)でOKRを簡単に導入し、運用し続けられる3つのポイントを紹介します。

*OKRとは、Objective&Key Results(目標と主な結果)の略称で、事業全体の目標のつながりを可視化し、チームや個人
の目標を会社目標に整合させる目標管理手法です。グーグルをはじめ、数多くの成長企業で活用されています。

OKR導入支援ワークショップで
スムーズに導入推進できます
関係者向けに、OKRの設定や運用の
ポイントを伝達し、会社が目指す方向を
すりあわせてOKRに置き換えていくための
ワークショップを提供しています。
飛躍する企業が実践する
成長の秘訣をご案内いたします。
テンプレートに沿って目標を入力すると、
メンバーに自然と目標の全体像が浸透する
クラウドOKRツール「Resily」を利用すると、
定量成果の背後にある、本当に
到達すべきゴールや目的が自然と浸透していきます。
OKRの繋がりを可視化するマップ機能を使えば、
自分と同僚、他チームの目標の関連がひと目でわかります。
全体の達成見通しを可視化し、
テコ入れや優先順位判断を容易にする
達成の見通しを、赤・黄・緑の3色でわかりやすく表示します。
これにより、全体のアクションプランで
テコ入れが必要な箇所を明確にすることができます。
当初の計画と変更したり新たなプランを追加する場合でも、
全員に違和感なく意図が伝わり、生産性が高まります。
現状を一覧でパッと確認できるので、
質の高いコミュニケーションのきっかけ作りになる
ダッシュボード機能(β版提供)で今週のタスク、向こう1ヶ月のやるべきこと、
OKRの見通し、課題やアナウンスをパッと確認ができ、画面を切り替えることなくディスカッションに利用できます。
社内コミュニケーションデザインの1機能としてご活用いただけます
及川卓也

“各社のOKR導入や運用の相談を受けてきたが、
今後は Resily を勧めていきたい。
Resily なら OKR の本質を多様なチームに提供できるだろう”

及川卓也

– Tably株式会社 代表取締役(Technology Enabler)
– マイクロソフト、グーグル等でプロダクトマネジャーを経て独立
– 日本初のOKR本である『OKR(オーケーアール) シリコンバレー式で大胆な目標を達成する方法』(日経BP社)の解説も書いた。