OKR導入の3つのポイント

飛躍する企業が実践する「OKR」を
簡単に導入して運用する仕組み Resily

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導入企業

飛躍する目標設定の3つのポイント

SMART(明確、観測可能、実現可能、組織貢献に関連する、期限設定)などの目標設定を会社全体で徹底することは困難です。
OKRは、よりパワフルかつシンプルに、「メンバーがワクワクでき、全体のアクションプランが整合する」ような目標設定を目指します。
OKRの3つのポイントをご紹介します。

1

野心的でワクワクする目標を設定


メンバーみんなが「力を注ぐ意義がある」と思える野心的な目標が達成意欲を高めます。

2

全体像を可視化し、納得して目標設定する


全体のアクションプランを俯瞰することで、納得した目標設定と方向の統一を実現します。

3

全体の達成見通しに応じて変化を許容する


全体の達成見通しを俯瞰し、テコ入れや停止する目標、追加する目標を明確にします。

「Resily」が選ばれる理由

OKR を導入することで、メンバー全員が事業全体のアクションプランを把握できます。
そのため、納得感を持った目標設定を実現し、全体を把握した上で計画の修正やテコ入れが可能になります。
Resily(リシリー)でOKRを簡単に導入し、運用し続けられる3つのポイントを紹介します。

*OKRとは、Objective&Key Results(目標と主な結果)の略称で、事業全体の目標のつながりを可視化し、チームや個人
の目標を会社目標に整合させる目標管理手法です。グーグルをはじめ、数多くの成長企業で活用されています。

OKR導入支援ワークショップで
スムーズに導入推進できます
関係者向けに、OKRの設定や運用の
ポイントを伝達し、会社が目指す方向を
すりあわせてOKRに置き換えていくための
ワークショップを提供しています。
飛躍する企業が実践する
成長の秘訣をご案内いたします。
テンプレートに沿って目標を入力すると、
メンバーに自然と目標の全体像が浸透する
クラウドOKRツール「Resily」を利用すると、
定量成果の背後にある、本当に
到達すべきゴールや目的が自然と浸透していきます。
OKRの繋がりを可視化するマップ機能を使えば、
自分と同僚、他チームの目標の関連がひと目でわかります。
全体の達成見通しを可視化し、
テコ入れや優先順位判断を容易にする
達成の見通しを、赤・黄・緑の3色でわかりやすく表示します。
これにより、全体のアクションプランで
テコ入れが必要な箇所を明確にすることができます。
当初の計画と変更したり新たなプランを追加する場合でも、
全員に違和感なく意図が伝わり、生産性が高まります。
現状を一覧でパッと確認できるので、
質の高いコミュニケーションのきっかけ作りになる
ダッシュボード機能(β版提供)で今週のタスク、向こう1ヶ月のやるべきこと、
OKRの見通し、課題やアナウンスをパッと確認ができ、画面を切り替えることなくディスカッションに利用できます。
社内コミュニケーションデザインの1機能としてご活用いただけます
及川卓也

“各社のOKR導入や運用の相談を受けてきたが、
今後は Resily を勧めていきたい。
Resily なら OKR の本質を多様なチームに提供できるだろう”

及川卓也

– Tably株式会社 代表取締役(Technology Enabler)
– マイクロソフト、グーグル等でプロダクトマネジャーを経て独立
– 日本初のOKR本である『OKR(オーケーアール) シリコンバレー式で大胆な目標を達成する方法』(日経BP社)の解説も書いた。