目標管理の課題

事業方針と目標とのつながりを可視化し、
飛躍的成長を促すOKRサービス Resily

事業全体のアクションプランを俯瞰でき、納得して目標設定ができる
自分と関わりのある同僚やチームの目標が明確で、連携を強化できる
全体の達成見通しを俯瞰でき、テコ入れ領域や優先順位が明確になる







導入企業

株式会社アラン・プロダクツ シェアゼロ株式会社 Sansan株式会社 スタイラー株式会社 株式会社souco

こんな課題はありませんか?

目標設定には、MBO や SMART など様々な手法がありますが、
最も重要なのは運用をして達成度や生産性を高めることです。
Resily(リシリー)は、会社の目標運用で起こりがちな以下の3つの課題を解決します。

1

自律性・ワクワク感不足


設定目標が上長の期待とずれる
自分の仕事の意義が実感できない

2

チーム間の不整合(方向性のズレ)


他チームや他部門のKPIに悪影響が出たり、
優先順位がズレてスムーズにことが進まない

3

硬直的な目標設定


時間をかけて目標設定をしても、
状況変化が起き、無駄になる

クラウドOKRツール『Resily』の特徴

必要なのは、全員で事業プランの全体像を共有するだけ。

全体のアクションプランを可視化し、
納得感のある目標設定を促す
事業全体の目標とそのつながりを可視化することで、
全員が納得感をもって目標設定できます。
また、チーム間・メンバー間の目標の矛盾や無駄を排除でき、
全体の方向性を一致させることができます。
関連するチーム・同僚の目標を可視化し
連携を強化できる
関連のあるチーム目標と
共通ビジョンが可視化されます。
そのため、目標達成のための連携を強化でき、
全体で有効な打ち手を引き出しやすくなります。
全体の達成見通しを可視化し、
テコ入れや優先順位判断を容易にする
達成の見通しを、赤・黄・緑の3色でわかりやすく表示します。
テコ入れが必要な箇所を明確にしたり、計画変更時に
全員に違和感なく意図が伝わり生産性が高まります。
及川卓也

“各社のOKR導入や運用の相談を受けてきたが、
今後は Resily を勧めていきたい。
Resily なら OKR の本質を多様なチームに提供できるだろう”

及川卓也

– マイクロソフト、グーグル等でプロダクトマネジャーを経て独立
– 日本初のOKR本である『OKR(オーケーアール) シリコンバレー式で大胆な目標を達成する方法』(日経BP社)の解説も書いた。



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