OKRを軸とした ツールResily

組織の「目標・課題・進捗」
可視化 してチームの
パフォーマンス 最大化

※2019年12月時点での累計導入実績
Resily

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PROBLEM

マネジメントについてこんなお悩みありませんか

社員の
目的意識
バラバラ
まとまらない

お悩み 01

業務改善
効率化
なかなか
進まない

お悩み 02

企業や社会への
貢献が見えず
やる気
出ない

お悩み 03
SOLUTION

これらの課題を
解決するのが

OKR !
GoogleやFacebook、メルカリも使っている

目標管理方法 OKR とは?

高い頻度で設定、追跡、振り返り
従業員が一体となり計画を進行

会社 OKR

専門/チーム OKR

個人 OKR

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OKRは、Googleやメルカリで取り入れられている目標管理手法で、Objective & Key Results の略称です。
右図のように会社や各部門/チームが、達成したい目標(=Objective)と、目標への進捗をはかるための複数の定量指標(=Key Result)を設定し、互いに関連付けて全体に公開します。
こうして全社の力を会社の優先事項にフォーカスさせます。
ポイントは、月に1度など頻繁にOKRの進捗を共有し、3ヶ月に1度は会社全体のフォーカスを見直すことです。この「追跡」と、「見直し」、で常に会社が優先事項に力を注ぐことができ、多くの無駄を排除できます。

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OKRをスムーズに導入

目標管理ツール Resily

Resilyは、OKRに特化したクラウドツールで、全社での目標設定から、進捗の共有、方針の見直しまでを一気通貫でサポートします。
進捗状況や、目に見えづらいチームの目標達成への自信・ムードを直感的に把握でき、チームが素早く目標に向かうための必要最小限の情報を簡単に登録・確認できます。

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ADVANTAGES

OKRツール「Resily」
導入の 3つのメリット

MERIT
01
全社、チーム、個人目標の繋がりを可視化で

目標の納得感・組織の一体感を向上

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OKRマップによって、会社からチーム、個人目標の繋がりが一目瞭然。「あのひとって何してるんだっけ?」や、「もっと早くその動きを知りたかった」ということがなくなり、効果的な連携により会社が1つのチームとして大きな目標に向かうことができます。
また、関連する隣のチームの進捗や、目標への達成自信度などが見え、目標達成に向かうための情報共有をスムーズに行なえます。

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なんでこんな目標なの?

「ここを目指して目標を達成するぞ!」

MERIT
02
タスクや進捗が一目瞭然になることで

適切にPDCAサイクルを回せるように

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チームが抱える課題や、達成への自信度・ムードが一目瞭然になります。
また、チーム全体で達成自信度を高めていくための掲示板(ミーティングボード)があり、これを見ながら課題やアクションに優先順位をつけることで、チーム全体のPDCAサイクルが高速化します。
さらに、チームの優先事項に基づき個人との1on1を実施すれば、チームで求められる貢献を効率よくメンバーに伝達することができます。

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じゃあどうすればいい?

「こんな優先度・順序で行動しよう!」

MERIT
03
組織への貢献をアピール・実感できる仕組みで

業務へのモチベーションをアップ

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OKRは、毎週チームで成果を祝うミーティングを推奨しています。
週の頭にチームで決めたフォーカスがうまくいったかを共有し、成果を祝います。
フォーカスした事柄がチームの目標達成の自信度が向上すれば、メンバーは組織への貢献をダイレクトに感じられます。
誰しもが、会社に貢献している実感を得られるため、業務への
モチーベーションが向上し、目標達成意欲が高まります。

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業務にやる気が起きない

「役に立って評価もされる。頑張ろう!」

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CASE

OKRツール「Resily」
導入事例

Sansan

Sansan

業種:IT
従業員数:500名

導入背景

OKRを運用していたが、事業部全体の進捗を簡易に捉え、優先課題やフォーカスを複数部門・チームの関係者で素早くすり合わせるため導入。

Rext holdings

REXT HOLDINGS

業種:総合商社
従業員数:300名

導入背景

ホールディングスの各事業会社が、ホールディングス全体のビジョンを体現しながら、スピーディーに事業運営をするためのツールとして導入。

styler

Styler

業種:IT
従業員数:30名

導入背景

社内のコミュニケーションデザインとして、チームを横断して創発しあえるような組織にするための最適なツールとして導入。

COMPANY

成功している企業は続々導入!

企業規模にかかわらず、 100社以上※の実績

※ 2019年 12月時点での累計導入業績
SOLUTION 従来とは大きく異なる目標管理方法

OKR導入で失敗しないために必要なこと

各従業員へOKRとツールの 説明を行うこと

従業員には、OKRと評価との関係性について会社で決めたことを、丁寧に周知しましょう。OKRは特に高い目標設定を行うことに特徴があるため、評価をしてもらえないのではとメンバーが懸念することがあります。
上長やマネージャーが、達成度と評価との関係性について説明し、会社としての運用方針を明確にしましょう。
また、導入開始直後は、上長が1on1をするなど、チームのOKRや個人のOKRに対する質問にしっかりこたえ、慣れていきましょう。

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適切な運用が行われていることの
確認・指導

OKR運用の軸は、会議の進行やアジェンダの整理とともに、浸透させていくことが推奨
会議の無駄やアジェンダが決まりきっていない、議論が長引いてしまう、などのことがあれば、OKRのチェックインに則った会議進行に見直しましょう。
各OKRチームが毎週、または隔週会議をしているか、ツール上での進捗更新がなされているかなどを運用担当者がチェックし、利用を浸透させてください。。

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リシリー Resily

なら、これらの課題を
すべて解決

SERVICE ツール提供だけでは終わらない

「Resily」のOKR導入・運用支援サービス

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Resily 運用支援・コンサルティング
ツールを効率的に浸透、効果的に活用

OKRを導入し、運用していくと、様々な検討事項が発生します。 たとえば、どのようにOKR設定を進めればよいのか、設定したOKRにメンバーが納得感を持てない、高い目標設定と評価の関連についてメンバーから不安の声がでる。
お悩みが発生する都度、まだはプロアクティブに運用のご支援をさせていただきます。
お気軽にご相談いただけるパートナーが貴社をご支援します。

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