OKRプラットフォーム
Resilyの機能

OKRクラウド「Resily」の機能の詳細をご紹介します。
Resilyは、OKRを設定したままで終わらせず、チームが戦略推進にフォーカスできるような運用支援機能が充実しています。
この機能を通して、チームが自信をもって戦略推進に臨むことができるようになります。

Resilyのメリット

豊富な機能で
OKRの作成と共有を
カンタンにします

OKRに関する情報をプラットフォームで一元化。
目標を達成するために、今やるべきことが瞬時にわかります。

OKRマップで
目標を1つの場所に

OKRツリーを1つの画面に地図のように作成。組織の戦略への貢献が可視化された目標設定を可能にします。

進捗の把握を
リアルタイムに

進捗の一括更新機能で、最新の情報をリアルタイムに共有。OKRの進捗が一目でわかります。

目標への
アクションを促進

達成のためのアクションプランを
目標に紐付けて作成が可能。
誰が今何をしているかが確認できます。

マネージャーの
業務を効率化

進捗報告や、優先事項の決定、1on1など、様々なマネジメント業務を効率化。Resilyを使えば、マネージャーが重要な業務に集中することができます。

リソースを
正しく配分

リソースアロケーション機能で、優先して取り組むべき仕事を明確にします。

透明性の高い
コミュニケーション

アクションプランだけでなく議事録も取り組んでいる目標に紐づけて整理。情報の透明性を確保します。

成長を促すための
適切な1on1を支援

個人のKR進捗が一覧化され、1on1に必要な情報を一目で確認可能。権限設定を使って会話の記録もカンタンに。

Resilyの主な機能

戦略のロードマップを
全員に共有
OKRマップページ

すべてのOKRをツリー形式で繋ぎ、戦略への貢献を可視化。 ひとりひとりが業務の目的を理解してエンゲージメント高く働ける環境を作ります。

自分の目標進捗を
常に把握する
マイページ

OKRに必要なのは高い頻度での目標進捗確認とアクションプランの策定、実行。 プラットフォームにアクセスすれば、それらが瞬時に把握でき、実行プロセスが加速します。

達成のための
行動管理を始める
プラン作成

目標達成のために今何をすべきかを可視化しましょう。 作成したアクションプランへのフィードバックや、成果報告が促され、OKRのメリットを最大限に引き出します。

優先順位をつけて
目標に取り組む
アロケーション

担当しているKRへのリソースの割り当てを可視化。 優先順位をつけて業務に取り組むことができ、今やるべきことに集中できます。

メモ・議事録は
OKRに紐づけて管理
OKRへの紐付け

社内の議事録は整理していつでも見れる状態に。 ちょっとしたメモから定例会議の内容まで、OKRに紐づけて整理します。情報取得がカンタンになり、今まで以上にコミュニケーションが活発になります。

Resilyの導入事例

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Resilyの機能を活用した
成功事例資料はこちら

Resilyの機能を組織マネジメントに活用している成功事例を資料にまとめています。具体的なイメージを持って検討したい方はぜひダウンロードしてください。