戦略人事をリードするOKR

人事管理ツール Resily(リシリー)

人事部門の役割は高まると感じているものの
「事業戦略の実現をサポートする戦略的な人事」
の役割は果たせていない

約7割の人事担当者が「人事部門の役割は高まる」と回答


  • ・人事部が強くならないと強い組織、適材適所や将来の会社組織の在り方等、 会社自体が強くならないと考えている。
    (1001名以上/サービス)

    ・戦略人事へ転換して事業戦略との連動を図っていく必要がある。(1001名以上/メーカー)


    ・従業員の様々な情報を経営に生かして、業績向上を目指さなければいけないために、機密情報を 扱う人事部門の役割
    は大いに高まると思われる。(300名以下/メーカー)

「戦略人事の重要性」は8割が認識するも、7割が「役割を果たせていない」


  • ・タレントマネジメントが出来ていないため、各本部の玉突き人事を受け入れるしかない状態であるから。
    (1001名以上/サービス)

    ・弊社の人事には戦略性が無い。その必要性を経営者が認識していない。 経営者は「戦略人事」ということを理解していない。(301~1000名/メーカー)

    ・基本的に言われてから動く、という形しか出来ていない。経営層を逆にリード出来るようになるのが 戦略人事のはず。その面でみるとまだまだ機能は果たせていない。(301~1000名/メーカー)

出典:【HR総研】人事の課題とキャリアに関するアンケート調査


HR総研(ProFuture株式会社)


2018年6月8日~6月15日


N=165件

なぜ、課題感があるものの、事業戦略に沿った戦略人事としての役割が果たしきれないのか?

リアルタイムに組織を「可視化」することで
事業戦略をドライブさせる「戦略人事」をサポート


  • 組織全体の目標や達成度合いまでの進捗を「見える化」することで組織の状態を把握し、 全社目標やビジョン・ミッションを達成するためにどこがボトルネックになっているのか、リアルタイムで人事が把握可能。 ボトルネックとなっている部門やチーム・メンバーを把握して、必要人材要件をチームから 引き出したり、マネージャー育成の観点からチームビルドをサポートする等、各部門と同じ 目線での対話・解決策を導き出す気付きをOKR「Resily」がサポート
  • 導入実績

    企業規模問わず、累計導入実績100社以上

    ※2019年11月時点

    導入事例