さあ、あなたの会社もOKRを!

うまくいく会社の
目標設定・運用の仕組みをクラウドで

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目標設定と達成へのコミュニケーションを革新する
OKRコンサルティング・クラウドOKRツール「Resily(リシリー)」

マネジメントにまつわるこんな課題ありませんか?

1

メンバーに重要事項が浸透せず、
チームが新たな価値を生み出せない


チームや会社の重要事項が伝わりきらず、
取り組むべきことに時間が使われず、
生産性が低い。または伝えるための
コミュニケーション負荷が高い

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2

関連するチームの重要事項が見えず、
部分最適なアクションが多い


横のチームやチーム内で
課題を共有し、方向性をあわせた
最適な打ち手が取れなかったり、
調整事項が多く仕事が捗らない

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3

チームがワクワクして
働けていない


目標全体のつながりが見えなかったり、
チームが確かに目標達成に近づいている
ことが実感できず、ワクワクしながら働くことができていない

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各チームの目標に対する最新の動向が透明化され、
知りたい情報を必要なときに把握できれば、
コミュニケーションの生産性があがり、良いアクションに繋がります。

ResilyはOKRを軸に全社の状況を正確に把握する情報基盤を提供し、
スピーディーで質の高いコミュニケーションを促します

会社目標と個々の目標の
つながりがわかる
OKRでは、会社からメンバーまで、すべての目標のつながりが可視化されます。

Resilyを使えばどのメンバーから見ても自分の目標と会社や事業目標との
つながりがひと目でわかるため、自分のチームが果たすべく役割や、
必要なアクションの方向性が明確になり、
会社全体の生産性が向上します。
関連するチームの最新の動向がわかり、
チーム間のコミュニケーションの質を高める
OKRでは、共通の目標に向かってチームを横断して最適な打ち手を導いていきます。

各々のメンバーが自分のアクションの質を高めるためには、
影響関係にあるチームが取り組もうとする重要なアクションや、
それぞれのメンバーが抱える課題を把握している必要があります。
Resilyは、関連するメンバーの動きを俯瞰でき、スピーディーな意思決定を後押しします。
有効なアクションをチームで
共有し、ワクワクして働く
OKRは、全体の目標のつながりが可視化されるため、自分のアクションが
どのように会社に貢献したかを振り返り安くなります。

Resilyでは、チーム目標達成に有効なアクションを
共有する仕組みがあり、一つひとつのアクションが
会社を前進させている実感を得ることができ、
ワクワクした働き方を推進します。
及川卓也

“各社のOKR導入や運用の相談を受けてきたが、
今後は Resily を勧めていきたい。
Resily なら OKR の本質を多様なチームに提供できるだろう”

及川卓也

– Tably株式会社 代表取締役(Technology Enabler)
– マイクロソフト、グーグル等でプロダクトマネジャーを経て独立
– 日本初のOKR本である『OKR(オーケーアール) シリコンバレー式で大胆な目標を達成する方法』(日経BP社)の解説も書いた。