RESOLVEOKRツール「Resily」はこんな悩みを解決します

お悩み01
事業戦略
ビジョンを現場が
理解しないまま業務を
行っている

解決策

お悩み02
目標が高すぎて
諦めている人、
評価を気にして
目標を下げる人

解決策

お悩み03
目先の仕事
雑務に追われて、
一番大事な業務が
中途半端に

解決策

ABOUT OKROKRとは

OKRとは

OKRとは

OKRは、Objective & Key
Resultの略称で、1970年代のインテルで生まれ、Googleやメルカリなど、数多くの企業の飛躍を後押ししてきた目標管理手法です。
・ObjectiveとKeyResultsの組合せで1つの目標とする
・会社全体から部門、チーム、個人までOKRを設定し、関連付けて全体で共有する
・すべてのOKRを関連付けることで、全体の活動を整合させ、無駄な行動をなくす
・評価と独立に行うことで、保守的な目標設定を避け、期待以上の成果を生む
以上のようなメリットを期待されるフレームワークとして、数多くの企業で実践されています。

OKRとは

OKRを使いこなすためのクラウドサービス「Resily」とは

Resilyは、チームメンバーのOKRの理解と運用をサポートし、企業が高い目標をクリアするためのクラウドOKRツールです。

経営者は高い目標を掲げ、社員は朝から夜まで多くの時間をかけて働きますが、それでも目標を達成できないという場合があります。

経営方針を全社員が理解し、マイナス評価を恐れず高い目標にチャレンジできるOKRの考え方は高く評価されていますが、社員が自発的にOKRを理解し、運用していくことは簡単ではありません。

どんな企業でもOKRを活用できる、ResilyのクラウドOKRで、高い目標に全員で取り組む企業へ。

OKRクラウド「Resily」

MERITOKRツール「Resily」導入のメリット

MERIT01事業戦略ビジョン現場理解しないまま業務行っている
全員が目標を常に忘れず、継続的に取り組み続ける組織へ

全社、チーム、個人目標の繋がりを可視化

目標を達成できない原因の多くは、目標を忘れてしまうこと。
チームのメンバーが目標を忘れず、各自の責任を自覚できるような習慣を創り出します。
OKRは、「自分は何のためにこの仕事をするのか」の理解を可能にし、ミッション、ビジョンに沿って自分の存在や仕事を肯定し、共感させることと、目標の達成をサポートします。

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全社、チーム、個人目標の繋がりを可視化

MERIT02目標が高すぎて諦めている人、評価を気にして目標下げる
OKRの目的は、「期待以上の成果」をいかに引き出すか

タスクの進捗が一目瞭然

目標設定が人事評価とセットになっている場合、高すぎる目標に諦める人や、マイナス評価を避けるために簡単な目標しか決めたがらないという行動につながってしまいます。
OKRはメンバーが気負うことなく高い目標にチャレンジすることを実現し、結果として期待以上の成果を導くことを目指します。

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タスクの進捗が一目瞭然

MERIT03目先の仕事や雑務に追われて、一番大事な業務中途半端
本当に大切目標フォーカスすることを、1人1人が理解する強さ

組織への貢献をアピール・実感

チームが目的を達成できない大きな理由の1つに、「緊急だが重要ではない」タスクを優先しているうちに「緊急ではないが重要である」タスクを後回しにしてしまうという構造があります。
OKRを実践する組織は、本当に大切なゴール(=Objective)を死守するために、重点的に取り組むべき目標やアクションを絞り込むことを前提としています。1人1人が物事の優先度を正しく理解する組織は、ゴールに近づけるはずです。

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組織への貢献をアピール・実感

FLOWOKR導入・Resily利用開始までの流れ

01
OKR期間を決める
02
利用ユザを登録する
03
OKRを決めて登録する
04
OKRの責任者と関係者を決める
05
セキュリティポリシを決める二要素認証の利用の有無

COMPANY導入企業

導入企業

企業規模にかかわらず、
100社以上の実績

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SERVICEOKR導入・運用支援サービス

Resilyを使ってOKRの真価を発揮させるために、
導入・運用をサポートするサービスを提供しています。

導入支援ワークショップでスムーズな導入推進が可能

導入支援ワークショップ
スムーズな導入推進が可能

ワークショップでは、取り組んでいくOKRを決めるため、関わるメンバー全員で、OKRを決めるための作業やディスカッションを行います。
OKRの設定は簡単ではありません。効果的なOKRの設定のためには、関係者全員でのディスカッションや合意、また各OKR同士の整合性があることや意思決定者の承認など、複数の段階が必要だからです。
OKRの設定は簡単ではありませんが、関係者全員で議論し考えることで、皆で取り組むべき素晴らしいOKRを作り上げることができます。

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運用支援・コンサルティングでツールを効率的に浸透、効果的に活用

導入支援コンサルティング
ツールを効率的に浸透、効果的に活用

クラウドOKRツール「Resily」は、言わば会社の方針とそれに対してチームがどのようなムードで取り組んでいるか、また、その背後にある課題を簡単に記録し、共有できる情報プラットフォームです。社内のOKR推進者は、この「Resily」を利用することで、会社として取り組むべき優先課題を抱えるチームと、その課題を簡単に把握できます。
これに対し適切なフィードバックを行うことで、各OKRが進捗していきます。
しかし、チームによっては簡単に解決できない組織課題を抱えていることがあります。
その組織課題解決をサポートし、社内のOKR推進者が自律して組織マネジメントできるよう支援するのが、OKR導入・運用支援サービスです。

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導入・運用支援サービスについて