COMPANY導入企業

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PROBLEMマネジメントについてこんなお悩みありませんか

お悩み01
事業戦略
ビジョンを現場が
理解しないまま業務を
行っている
お悩み02
目標が高すぎて
諦めている人、
評価を気にして
目標を下げる人
お悩み03
目先の仕事
雑務に追われて、
一番大事な業務が
中途半端に
SOLUTION

これらの課題を
解決するのが

「Resily」

       
             
メリット01OKRツリーで
組織・部門・個人の目標を可視化
全員が目標を常に忘れず、継続的に取り組み続ける組織へ

全社、チーム、個人目標の繋がりを可視化

全社の目標と成果が、各部門・課のOKRに紐づけて、可視化できます。
自分達が正しい仕事に取り組んでいるかどうかが分かることでエンゲージメントが上がり、ストレッチな目標を達成できる組織づくりが可能になります。

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全社、チーム、個人目標の繋がりを可視化

なんでこんな目標なの?

「ここを目指して目標を達成するぞ!」

メリット02目標達成までの進捗を管理
OKRの目的は「期待以上の成果」をいかに引き出すか

タスクの進捗が一目瞭然

マネージャーが各メンバーの目標を俯瞰してチェックでき、どのタイミングで進捗を変更したのかを確認できます。タイムリーにOKRの調整の判断ができ、目標達成に向けたメンバーの行動最適化がおこなえます。

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タスクの進捗が一目瞭然

じゃあどうすればいい?

「こんな優先度・順序で行動しよう!」

メリット03コミュニケーションツール連携で社内に浸透
本当に大切目標フォーカスすることを、1人1人が理解する強さ

組織への貢献をアピール・実感

Resilyはお使いのコミュニケーションツールに連携して利用していただけます。
普段から使っているツールからOKRを閲覧できるため、社内への浸透もスピーディーに行うことができます。

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組織への貢献をアピール・実感

業務にやる気が起きない

「役に立って評価もされる。頑張ろう!」

まずは14日間の無料トライアルをお試しください。
Resilyの豊富な機能全てをご利用いただけます。

まずはResilyを試して見ませんか?

14日間の無料トライアル申し込み
OKRは次世代のスタンダードな
組織マネジメント手法に
GoogleやFacebook、メルカリも使っている

目標管理方法 OKR とは?

高い頻度で設定、追跡、振り返り
従業員が一体となり計画を進行

会社 OKR

専門/チーム OKR

個人 OKR

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OKRは、Googleやメルカリで取り入れられている目標管理手法で、Objective & Key Results の略称です。
右図のように会社や各部門/チームが、達成したい目標(=Objective)と、目標への進捗をはかるための複数の定量指標(=Key Result)を設定し、互いに関連付けて全体に公開します。
こうして全社の力を会社の優先事項にフォーカスさせます。
ポイントは、月に1度など頻繁にOKRの進捗を共有し、3ヶ月に1度は会社全体のフォーカスを見直すことです。この「追跡」と、「見直し」、で常に会社が優先事項に力を注ぐことができ、多くの無駄を排除できます。

MERITOKR4つのメリット

ストレッチ

           

一見達成が困難なストレッチ目標を立てる事で、挑戦する文化やイノベーションだけではなく、メンバーの成長や連帯感も生まれます。

トラッキング

定期的にOKRの進捗をトラッキングすることで、正しい目標に向かうための機会が生まれ、各メンバーの貢献や方針が明らかになりエンゲージメントが高まります。

アライメント

組織のOKRがすべてのメンバーに共有され、方向性がアラインメントされることで、ボトムアップの文化が生まれ、部門を超えた連携が生まれます。

フォーカス

目指す目標を絞り込む事で、何をやらないのか?を決め、会社全体としてやるべき重要なプロジェクトにフォーカスすることができます。

OKRの社内導入をご検討中の方へ
Resilyの導入紹介資料がお役立ていただけます。

OKRについて深く知りたいなら

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企業規模にかかわらず、
120社以上の実績

         

OKR・Resily導入事例一覧

ホームページ上でご覧いただけます

OKRを導入できるか
不安なご担当者様へ

導入支援ワークショップでスムーズな導入推進が可能

導入支援ワークショップ
スムーズな導入推進が可能

ワークショップでは、取り組んでいくOKRを決めるため、関わるメンバー全員で、OKRを決めるための作業やディスカッションを行います。
OKRの設定は簡単ではありません。効果的なOKRの設定のためには、関係者全員でのディスカッションや合意、また各OKR同士の整合性があることや意思決定者の承認など、複数の段階が必要だからです。
OKRの設定は簡単ではありませんが、関係者全員で議論し考えることで、皆で取り組むべき素晴らしいOKRを作り上げることができます。

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運用支援・コンサルティングでツールを効率的に浸透、効果的に活用

導入支援コンサルティング
ツールを効率的に浸透、効果的に活用

クラウドOKRツール「Resily」は、言わば会社の方針とそれに対してチームがどのようなムードで取り組んでいるか、また、その背後にある課題を簡単に記録し、共有できる情報プラットフォームです。社内のOKR推進者は、この「Resily」を利用することで、会社として取り組むべき優先課題を抱えるチームと、その課題を簡単に把握できます。
これに対し適切なフィードバックを行うことで、各OKRが進捗していきます。
しかし、チームによっては簡単に解決できない組織課題を抱えていることがあります。
その組織課題解決をサポートし、社内のOKR推進者が自律して組織マネジメントできるよう支援するのが、OKR導入・運用支援サービスです。

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OKRが社内に浸透するまで
Resilyが徹底的にサポートします

OKRのスペシャリストが組織の状態や既に運用されている制度をヒアリングさせていただき、スムーズにOKRを導入・運用するご提案をいたします。